夏休み入りの古賀研究室


水戸・偕楽園にて
by kogaj
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
カテゴリ
以前の記事
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

ヤマト運輸、無責任!

ニューズウィーク日本版を数年前から愛読している。中身が結構面白い。一念発起して3年契約を結んだ。4割引きくらいになる。こちらもお得だし、向こうもそうなのだろう。第1号が16日の週に届いた。その次が待てど暮らせど来ない。どうしようか。

26日の午前中に電話入れてみた。「3年契約をしたのだけれど、届かない」応対に出た女性は、割と横柄な感じで、「本日、26日にそちらに届くはずです」「配送を担当しているヤマト運輸にも伝えておきます」というではないの。まあ、そのまま引き下がった。

ところである。2日後の本日夕になっても届かない。また、電話を入れた。「26日に届くと言っていたが届きませんぜ」今度の対応に出た女性は、低姿勢だった。「とりあえず、本日郵送しますし、ヤマト運輸に問い合わせてみます」という。まあ、仕方がないから「そうですか」と言って電話を切った。

そして、30分もしないうちに電話が鳴った。「先ほどのニューズウィークの××です」「調べたところ、ヤマト運輸は26日午後に配送したと言っております」というではないの。どうなってんの。「届いてませんぜ~」と念を押すと、「ヤマト運輸に注意喚起し、今から配送します」と言ってくれた。

何があったのだろうか。時たま郵便局んどであることだけれど、ヤマト運輸の担当が配送するのが面倒くさくて、捨てた。あるいは、別の郵便受けに入れた。そんなことが考えられる。

こうした苦情の時に、私は、必ず相手の名前を聞くことにしている。これが苦情の時には最大の効果を発揮する。××さんも自分のところに尻を持ち込まれたらカナワンと真面目に対応してくれたのだろうか。
[PR]

by kogaj | 2009-08-28 16:58 | 日記
<< キンドル イン・マイ・ライフ >>