まあいいでしょう

友人に私がブログをやっていることを教えたら、感想がもどってきた。誉められているのか、激励されているのかよく分からない。あまりにも素直、赤裸々過ぎるに書いているとも受け取れる内容である。そんなにオープンかね。読まれることが前提だから、あまり本当のことは書いていないのであるがね。

むしろ、反響があることを想定し、迷惑にならないように書いている積りである。それでも、一般から見ると違和感があるのかもね。あまりに一次情報に近すぎるということもあるのかな。まあ、それでないと、記事もかけないし、本もかけないからね。まあ、いいでしょう。
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by kogaj | 2009-10-04 20:38 | 友人

水戸・偕楽園にて