今週、卒業式 古賀研究室


水戸・偕楽園にて
by kogaj
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経歴

【古賀純一郎】
 (こが・じゅんいちろう)1953年生まれ。東京大学経済学部卒。共同通信社経済部、ロンドン支局、立教大学非常勤講師などを経て2009年4月から茨城大学人文学部教授。アドレスは、kogaj あっとマークmx.ibaraki.ac.jp
 著書には、「石油価格戦争」(教育社)、「世紀末の日本9つの課題」(中央経済社、共著)、「経団連」(新潮選書)、「郵貯激震」(NTT出版)、「キーワードで読む日本経済」(岩波ブックレット、共著)、「小泉構造改革」(こう書房、共著)「40代宰相論」(東洋経済新報社)、「政治献金」(岩波新書)、「CSRの最前線」(NTT出版)、「CSR総覧」(経済法令研究会、共著)、「メディア激震」(NTT出版)などがある。なお、「経団連」は、韓国で、「政治献金」は台湾で出版された。内外のメディアに幅広く執筆、登場している。

【雑誌掲載記事】
・2013年GALAC 8月号「英BBCリポート 1500億円を投入した新ニュースルームで、目指すは世界最高の報道」
・2013年New Leader 7月号「闘う公共放送 至高のジャーナリズムを目指す”乾坤一擲” BBCの世界戦略」
・2011年New Leader 7月号「震災で過去に逆戻りの様相ー国民目線の政策提言が必要」
・2010年New Leader 1月号「岐路に立つ財界総本山”経団連”」

【紀要論文】 
・アイダ・ターベル研究⑤-ジョン・ロックフェラーとスダンダード石油(茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第15号、2013年9月予定)
・アイダ・ターベル研究④-ニューヨーク修業時代 (茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第14号、2013年3月)
・揺れるマードック帝国-盗聴で四面楚歌 (茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第13号、2012年9月)
・アイダ・ターベル研究③-フランス留学時代(茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第12号、2012年3月)
・第5の権力が登場か-世界を動かす新興メディアの研究(茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第11号、2011年9月)
・アイダ・ターベル研究②-その人間形成過程(茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第10号、2011年3月)
・情報操作とネット情報の課金制-メディア界の最近のトピックを考察する茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第9号、2010年9月)
・アイダ・ターベル研究①-調査報道の旗手(茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第8号、2010年3月)
・危機の米新聞業界-懸念されるジャーナリズムの衰退(茨城大学人文学部紀要「人文コミュニケーション学科論集」第7号、2009年9月)
・栄枯盛衰の国際通信社-疾風怒濤の時代へ-立教大学社会学部応用社会学研究第50号、2008年3月
・国際通信社のスクープと誤報-立教大学社会学部応用社会学研究第49号、2007年3月
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by kogaj | 2010-11-12 21:45 | プロフィル